薬や健康・医療やその他おすすめ
祖母が手放せない薬とは
私のうちでは祖母がいつも血圧の薬は手放せません。
年齢はかれこれ90に手が届こうかというところですが、祖母の場合はペースメーカー 喘息 高血圧でお医者通いしています。
飲み合わせがあるため市販の薬は使えません。
常にお医者任せです。
子供たちは普段薬局で購入する市販薬は便秘薬からビタミン剤 軽い風邪症状には市販薬を私たちもそのような市販薬の使い方です。
風邪などあまりにも症状が重く心配なときはお医者様に診察していただいて処方薬をということですが特に皮膚にできる病気水虫やしもやけなどは市販薬で済まします。
今は水虫の薬でもしっかり治る成分が入ってると思うので十分だと思います。
そうです、あせもなんかも市販薬です。
大体 熱が出たりしたときはお医者様に行きますがそれ以外であれば心配なければ市販薬でしばらく様子を見ます。
それでも治る込みもなかったらお医者様で処方薬だということです。
うちではほかに年に2回か3回販売さんが回ってくる置き薬もあります。
これは便利だと感じました。
値段が高いと聞いているので「手をつけたくないなー」と思いましたがやはり急なことにはやはり効き目もよいときいていたので、風邪などのときはついつい使ってみました、便利だと感じました。
使いすぎには注意ですが今度の支払いで頻繁に使うかどうか判断しなければなりません。
昔ながらの置き薬もいいものだと思いました。
それと話しは少し飛びますが、胃薬は何個か市販薬がありますがまったくというほど使いませんがうちの家族は胃が強いということですか?今の時代は薬屋さんも増えて薬も購入しやすくなりましたが昔は少しのことなら「大丈夫」とごまかしたものですが、お医者さんも増えて便利だとつくづく感じる今日この頃です。
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